香港・Central Japanese Club(CJC)校長 フランキー・イウ先生
2026/08/04
香港はアジア経済の一翼を担う活気あふれる町です。ご来港をお待ちしております!
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香港・Central Japanese Club(CJC)
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| 学校PR | 当セントラル・ジャパニーズ・クラブ(CJC)は、2019年の設立以来、香港の地で日本語教育に情熱を注ぎ続けている語学学校です。 当校が何よりも大切にしているのは、丁寧で質の高い授業です。学習者一人ひとりに適した指導ができるように、マンツーマンや少人数グループによるレッスンを提供しています。 また、楽しく実りある授業を行うには、教師自身のQOL(生活の質)が欠かせません。そのため、当校は日本語教師が日々追われている膨大な付随業務を全面的に排除しました。その上でフリータイム制を導入するなど、在籍する全ての先生が授業や授業準備に専念できるよう環境作りに努めています。 日本語学習者の目的や背景は多種多様であり、一通りのマニュアル授業では本当の意味での上達や感動を与えることはできません。だからこそ、私たちはアットホームでありながらも互いにプロ意識を持ち、互いを高め合える学校であり続けたいと思っています。 |

香港・Central Japanese Club(CJC)
校長 フランキー・イウ先生
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Q 過去にアークアカデミーの修了生を採用したことがありますか?
A はい、あります。現在も本校で活躍されています。
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Q アークアカデミーを修了したばかりですが、応募できますか?
A もちろん歓迎します! アークアカデミーでしっかりとした理論と実践の基礎を学ばれた方であれば、現場での実務経験が浅くても問題ありません。大切なのは「生徒と誠意を持って向き合いたい」という想いです。
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Q マンツーマンや少人数クラスを担当するのは難しくありませんか?
A 一見難しそうに感じられますが、実は少人数やマンツーマンこそ目の前の生徒の反応をダイレクトに確認できるため、「このやり方でいいのだろうか」「理解できているのだろうか」と悩まずにすみます。一方通行の授業ではなく、一人ひとりに寄り添う指導の楽しさを実感していただけます。
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Q 御校ではどのような目的で日本語を学んでいる学生が多いのでしょうか?
A 当校には趣味で日本語を学ぶ方から、旅行や日本留学、ビジネスでの活用を目指す方まで、幅広い年齢・バックグラウンドを持つ現地の方が通われています。日本語を学ぶ目的が明確で、熱意を持った親日的な生徒がほとんどです。
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Q 広東語・英語・北京語といった語学力はどのくらい必要ですか?
A 生徒の理解を助けたり、場を和ませたりするために媒介語を使うのは全く問題ありませんが、レッスンは基本的に「直接法(日本語のみで進める指導法)」で行います。高度な語学力が必須というわけではなく、現地での生活や業務上の基本的なコミュニケーションが取れれば十分にスタートできます。
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Q アークアカデミー日本語教師養成講座修了生・在校生へ一言お願いします。
A 日本語教師の醍醐味、それは日本語を教える楽しさだけでなく、学習者との相互交流によって異文化適応力やコミュニケーション能力を伸ばせることではないでしょうか。香港はアジア経済の一翼を担う活気あふれる町です。様々な経歴を持つ生徒が集う当CJCで、私たちと一緒に日本語を教えてみませんか。ご来港をお待ちしております!









