日本語教育能力検定試験「マンボウ」問題

検索カテゴリー

言語教育法・実技(実習)

登録日

2010年08月10日

問題

教室活動形態としてのペア・ワークの利点として不適当なものを選べ。

  1. 創造的な言語使用の機会が増える。
  2. 学習者間で互いの誤りに気づき、このように学び合う可能性がでてくる。
  3. 教師のコントロールのもとで正用の強化が期待できる。
  4. 学習者が持っている第二言語の規則についての検証ができる。

解答

3

問題解説

この3だけはオーディオ・リンガル法の考え方。

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